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西に紺碧の東支那海を望み、背後に優美な金峰山を眺める景勝の丘陵地に展開された、湯の浦カントリー倶楽部。南欧風のたたずまいを見せるクラブハウス周辺やハウスをとりまく各ホールには、ワシントニア・バーム、フェニックス、ソテツなど約700本が植えられ、南国の香りをいっぱいに漂わせる美しいコースです。そればかりではありません。飛ばす時代にふさわしいロングディスタンス、ワイドなフェアウェイ、鹿児島県下で初めて試みられたベントのワングリーンなど独自のノウ・ハウと雄大なスケールを誇り、更に7つのホールにからむ大型の池やコース随所にひそむ微妙なアンジュレーションなど、豊かな戦略性も兼ねそなえたエキサイティングなコースです。

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